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みなさんお久しぶりです!
誰も待ってないのに幸せ探して生きてます、15歳ぽてこです!


ここを更新しない間にいろいろなモンが通り過ぎていった。
最近の長崎といえば、危険で危険でね。
他の県からは酷く非難されてるみたい(?)
一長さんのあの事件もいつかは忘れられてしまうやろうね
一長さんが息を引き取った次の日の朝、
あたしの通学路の軽自動車やバスや、茶髪のガール、モードなボーイ。
全てがなにもかもリセットされたかのように平然と前に進んでいく。
昨日の惨事はなんだったんだろう、と思えるような朝の静けさと反対に夜の静けさを覚えた。

一長さんの命が見えなくなってからいろいろ考えた。
市長が死んだからといって犯人の罪は重くなるわけでもなく軽くなるわけでもない。
人は人で、平等というものを常に保っていかなきゃならない。
それって本当につらくて複雑なものだと思うけど、それが人間だものね。
あの犯人はとってもかわいそうで孤独な人間だね
草も水も空もないところで寂しく生きていたんだろうね



伊藤一長氏のご冥福を祈ります。
そして犯人をとりまく全ての孤独と悲しみに…

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