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さっきゆで卵を食べたので
ゆで卵とゆでる前の卵というツルッツルの物体について語ってみようと思う。
くだらん話なのでついてこれる人だけ読んでください。
ほんとにくだらないでごんす。
読みたい方は続きへどうぞ。



(ほんっと意味わかんねえよ!!だけど見たいならみてください。)






卵。
それは割ると透明なねばっねばっしたやつと
黄色い丸いドームみたいなのが出てくるのだ。
その殻を丁寧に割り、その物体がでてくる瞬間にとても感動を覚えた。
私の小さい頃も卵を割るのが1つの趣味のようになっていた。

「あー!その卵ポテ子が割るー!」

これが口癖だったといっても過言ではない。
まあ、ポテ子とは言わないが笑

泡だて器(電動じゃない方)で混ぜるのとさいばしで混ぜるのでは気分が随分違う。
泡立て器のときは大変気持ちがよい。
今まで出来なかった一輪車に乗れるようになったときのあの爽快感に例えていい。
あの独特な形のものが私の卵心を掻き立てるのだ。
さいばしでする場合はおばあちゃんになる。
さいばしで卵を混ぜるときは
なんとなくおばあちゃんになったみたいで渋くなってみたりする。
さいばし=おばあちゃん。
なんだかおかしいイコールの結ばれ方だが、
私にとっては不自然でもなんでもない。

どちらで混ぜるにせよ、楽しかったのは言うまでもない。


私は黄身が嫌いで白身がすきなんだ。
これを言うといつも反感を食らう。

「普通は黄身の方が美味しいでしょ」

私は普通じゃないんだから仕方がない。
あの白身のプルプルといったらもうすごいじゃないか。
特に温泉卵やゆで卵の白身は最高さ。
だけど目玉焼きの白身は嫌いなんだ。
プルプル感が損なわれてるから食べたくないのだ。
それは単にうちの母さんの焼き方が駄目だと思うのだが。
黄身はまずい。
なんだあれ。
特に無理なのがゆで卵の黄身。
パッサパッサしててネットリしてて。
逆にニワトリの餌を食ってるような気分にもなる。
まあまあ食べれるのが目玉焼きの半熟のやつだ。
半熟はあまり味がしないがネットリしてて口にいつまでもうっすらした味が残っている。

つまり言いたいことは、黄身のことは許せないってことだ。
あんな存在許せるわけがない。



あ・・・・だけどオムレツとか黄身のあの面影がないやつは食べれる。
というか、黄身がなかったらオムレツじゃない・・・
真っ白なオムレツなんてありえない。




ここで前言撤回。
白身と黄身はどちらも大切。
でもどちらかというと白身贔屓。

これが結果です笑




こんなくだらないことで何語ってるんだろ、あたし。
狂ったね、こりゃ。
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